Q&A

よくあるご質問

会社・仕事について

貴社の強みや特徴を教えて下さい
双日グループにおける合成樹脂関連商売を一手にハンドリングしており、双日株式会社の中核事業会社として全世界で幅広くビジネスを展開していること、歴史ある旧個社の合成樹脂部隊が合併して誕生したことから、国内外問わず数多くの優良取引先やサプライヤーと好関係にあること、ナルホットや小形風力発電機、VR機器の販売など絶えず新たな価値創造を追求し続ける企業風土があり、また、トレーディングだけでなく事業投資も行うなど合成樹脂専門商社の枠に捉われないダイナミックな事業展開をしていること、等が挙げられると思います。
貴社の環境への取り組みについて教えて下さい。
ISO14001を取得し環境に配慮した事業活動を行っています。また、植物由来プラスチックの販売や、太陽光発電、小形風力発電などの販売を通し、地球温暖化防止やサステナビリティ実現に貢献しています。
入社後、まずはどのような仕事を行いますか。
入社後すぐ約1カ月間の双日グループ会社合同新入社員研修に入ります。配属後、先輩社員がメンター(指導員)となり、社内ルールや業務について丁寧に指導していきます。まずは社会人としての姿勢や業務の基本を身に付けることからスタートして頂きます。
海外駐在は何年目位から行くことが出来ますか。
本人の業務の習熟度等によっても変わってきますので、一律何年目というのは難しいですが、入社5~6年目で海外駐在される方もいます。また、若手社員を対象とした海外語学研修制度や業務研修制度もあり、これらの制度を利用して海外駐在の前に海外経験を積む機会もあります。海外出張については、営業部では比較的早くチャンスが訪れることと思います。

採用・配属について

応募方法及び時期について教えて下さい。
3月よりマイナビにてエントリーをお願いします。
求める人物像はどのような方ですか。

[総合職]

  • 1誠実で、円滑なコミュニケーションがとれる方
  • 2チャレンジ精神が旺盛で自ら考え行動できる方
  • 3グローバルな環境で活躍したい方
  • 4人々の笑顔を自らの喜びにできる方

[一般職]

  • 1誠実で、円滑なコミュニケーションがとれる方
  • 2チームのために何をすべきかを主体的に考え行動できる方
  • 3人々の笑顔を自らの喜びにできる方

これらに加えて、プラスチックに興味があるという方に是非入社して頂きたいですね。

採用プロセスについて教えて下さい。
会社説明会⇒適性検査⇒面接2~3回というプロセスになります。詳細は会社説明会時に御説明します。
選考会場について教えて下さい。
東京本社と大阪支社で行います。
どの部署に配属されるのかいつ分かりますか。
配属部署は入社時にお知らせします。
配属先の希望は出せますか。
ご希望をお伺いすることは可能ですが、配属部署のニーズや本人の適性などを考慮し最終的に会社が判断します。
異動・転勤はありますか。
総合職は、国内外問わず異動や転勤があります。一般職は原則転勤はありません。

その他

寮や社宅はありますか?
寮や社宅はありません。但し、総合職の場合、新卒者で自宅からの通勤に2時間以上かかる方や転勤された方は一定期間借上げ社宅制度が利用出来ます。借上げ社宅制度とは、ご自身で賃貸物件を選択しますが、賃貸契約は会社が締結します。上限家賃等の要件はありますが、理論上お好きなところに住むことが出来ます。
男女比を教えて下さい。
男性60%、女性40%の比率です。
新卒採用者の離職率を教えて下さい。
新卒採用は3年前からスタートしたため、まだ採用人数はさほど多くはありませんが、現時点離職した者はおりません。
人事制度について教えて下さい。
2016年7月に人事制度を大きく改定し、従来の年功的要素を廃し、実力があれば若くても管理職への登用が可能となる制度に変更しております。年齢を問わず、より困難な課題にチャレンジしていく姿勢を重視しています。
研修制度について教えて下さい。
新入社員研修以外に、それぞれの年代や段階に応じて若手社員、中堅社員、管理職向けの研修メニューを用意しています。海外語学研修制度、海外業務研修制度もあります。
貴社に入社して良かった点はありますか。
仕事にやりがいがある、組織の風通しが良く意見を出しやすい、親切な人が多い、福利厚生が充実している、オフィスがキレイなど(社員アンケートより)
営業社員1人あたりの売上高について教えて下さい。
平均して約17億円(単体)になります。それだけ個人に与えられた裁量が大きいともいえます。
総合職に対する海外駐在員の比率を教えて下さい。
海外駐在員比率は約25%です。海外における業務が年々拡大しており、今後更に海外駐在員を増員していく予定でおります。
海外出張の頻度を教えて下さい。
部署や携わる業務によって様々です。営業社員の平均では年間6回というところですが、中には年間15回以上海外出張する社員もおります。出張地域は、中国・アジアが全体の80%を占め、続いて、北米、欧州、中南米となっています。

ENTRY

HOME